ホーム>業務内容>フード撮影の裏側

フード撮影の裏側

撮影の裏側をご紹介

フード撮影の現場ってこんな感じ

 

キッチン併設のスタジオで仕事することが多いのですが、これ以外にもクライアントとの打ち合わせ、材料の手配、食器や小物の準備、場合によってはレシピの作成などもフードコーディネーターの仕事に含まれます。

 

裏側01

出番が一番多い白い食器

20147811565.jpg

パスタなど麺類の盛り付けは、流れを意識して

裏側02

カメラマンとのタイミングの合わせ方も重要

裏側04

仕上げにオリーブオイルでツヤ出し

 

コーディネーターの仕事を手先から見る

 

箸、スプーン、包丁、筆、霧吹き、指先、ピンセット。
色々な道具を駆使して料理を美しく見せるための工夫をしています。

 

20147812739.JPG

野菜に水を吸わせてパリっとさせます

裏側07

ピラフの具材がバランスよく見えるように仕上げ。

裏側06

白身魚のホイル焼き

裏側08

スプーンですくうところをリハーサル

ページ上部へ